--瞳に映る物--

2004.12.28

おもちゃ

驚愕の約10センチの宇宙。

2004.12.27

朝を受け取る

この朝は自分だけに来る。

寒い朝に、精神的な孤独が大切。
自分の口から出る言葉は、常に開けっ広げで人を疲れさせる。
でも綺麗な言葉で着飾れない、何時だってそう。
嘘の無い言葉の意味は、我が侭でしかない。

そんな言葉ですら凍りつく早朝。
凍てついた風景に小さく灯る明かり
その上に大きな優しさが昇りくる。

陽だまり、冬の午後。

2004.12.25

彷徨うは、その向こう

落ちつかない、居る場所が無い。

作っても作っても何時の間にか誰かに代わられてる。
子供の頃から下手なんだ、そういう事は。

一点透視の向こう側

2004.12.19

くぐる。

2004.12.17

流れ着く場所

日の光と水の流れ着く場所。

2004.12.10

荻窪ルミネ

ルミネ5階、街はポリゴンのよう…携帯で撮影。